視力回復&脳活性プログラム アイアップ 視力向上委員会 前田 方法

脳と目の連携を高めよう!

見ることは、目と脳との連携が上手くいっていないと成り立ちませんね。その為、視力が悪くなるのは脳の疲労も深く関係しています。

 

 

私たちの「ものを見る」ということに要求されるのは、単に良く見えると言うだけでなく、それが何であるかを脳で認識し、その情報に対してどう対応や反応すれば良いかを含めた広い意味合いがあります。

 

 

そして、視覚は、目とそれにつながる神経系から脳に伝わり得られる形状や色あいなどの映像情報や、それをもとにして得られる空間的な認識など得るための機能です。

 

 

どんなに視力が良く、目の網膜に見たものが鮮明に見えたとしても、視覚で「それが何なのか」という意味が与えられて初めて本当に見えてくるということであって、この視力と視覚というのは別のことです。

 

 

したがって、視覚は、視力で物が鮮明に見える情報に脳が意味を与えて、その情報をもとに適切な行動を起こさせる働きを持つと言うことです。
これが視力と視覚の大きな違いと言えるでしょう。

 

 

これは、人は目で見るのではなく、脳で見て、目で考えていると言えるのではないかと言ってもいいくらい視覚の働きに左右されているのです。

 

 

そして、この脳から得られる視覚は、学校や仕事、スポーツなどに大きな影響を与えるなど、人生そのものに大きな影響を及ぼしてしまうことがあるのです。
どんなに視力が良くても、脳が上手く働かす視覚に何らかの問題が起きれば、自分の本来持っている力を出し切れていないようになるなど、そのような人が実際に沢山います。

 

 

そして、この視力回復&脳活性プログラム「アイアップ!」で脳トレーニングによって脳と目の連携を高めることで、学校での成績、仕事での業績、スポーツなどが見違えるように良くなったという人も少なくありません。

 

 

実際に、太リーグで活躍しているイチロー選手も、脳を鍛える視覚を良くするようなトレーニングをしていることは有名で、視力は1,0を切るくらいでそれほど良いとは言えませんが、ボールを見る動体視力はズバ抜けていると言われています。

 

 

このように大切なことは、あなたの目は、自分自身で守らないといけないのです。あなたがこのアイアップの脳トレに取り組めばとりくみほど、その効果を強く感じることが出来るでしょう。

 

 

 

 

 
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